英旅とは

英旅とは?

英旅【e:tabi】は、海外の指定場所(ホテル)で集合・解散する現地発着型ツアー。日本からの航空券代は含まれないので、一人旅の途中や留学の終わりに参加したりと自由自在。世界各国から参加者が集まってくるため共通語は英語ですが、英語が得意でなくても美しい景色を一緒に見たり、美味しい食事を共有すれば、片言の英語でもコミュニケーションはスムーズに。また、周遊旅行やちょっと一人では勇気のいるディープな場所は、グループツアーで行く方が面倒な手配が不要だし、なにかと安心!「コンチキツアー」や「Gアドベンチャーズ」など、ツアー会社によって旅のスタイルや行き先はさまざま。いつもの旅では物足りなくなった方にも!

Point1

英語力?→不問!
積極的な気持ち?→必要!

ツアーのスタートポイントは海外の指定ホテル。世界中で販売されているので、参加者は超インターナショナル!世界中からやってくる仲間を旅を楽しもう。

Point2

ツアー参加者の約6割が
1人参加

できるだけリーズナブルに楽しく旅がしたいという願いは世界共通。英旅ではお1人様でも同性のツアーメンバーとの相部屋利用で、1人参加追加代金は不要。

Point3

若者限定でごめんなさい!

楽しく旅を過ごすなら、同じノリじゃないとつまらない!ということで、多くのコースが18~35歳または39歳まで。同世代だからこそ、おもいっきり旅が楽しめます。(年齢制限がないコースもありますので、お気軽にお問合わせください。)

Point4

周遊もラクラク!
自分で手配する必要なし

隣の参加者とおしゃべりで盛り上がっているうちに、国境を越えたり、次の観光地へ行ったり。英旅なら、面倒な移動手段や宿泊先の手配も全ておまかせ。

Point5

グループツアーなのに
自由時間もたくさん

海外のツアーは主要なポイントはみんなで観光するけれど、自由時間もたくさんあるので、自分なりの過ごし方も可能。オプショナルツアーも用意されているので、より充実した旅に。

Point6

旅の盛り上げ役は
ツアーマネージャー

各ツアーには、きちんとトレーニングを受けた経験豊富なツアーマネージャー(英語対応)が同行。参加者により楽しい時間を過ごしてもらおうと、ガイド役になったり、盛り上げ役になったりと頼れる存在。

Point7

キャンプからホテルまで!
多様な宿泊スタイル

キャンプサイトでテントに泊まったり、現地の暮らしを垣間見るホームステイ、船での宿泊、大自然の中のロッジなど、ユニークなものもたくさん!もちろん、普通のホテルに泊まるコースもご用意しています。

Point8

現地発着型なので
自分流の旅が楽しめる

英旅のツアー代金には、日本からの航空券代が含まれていないので、留学の後に参加したり、ひとり旅の途中に参加することも可能。

Point9

朝から晩まで活きた英語に囲まれて!

英語を母国語としている人の参加率が高いけれど、英語圏以外からの参加者もいるのでツアー中の共通語は英語。朝から晩までずーっと英語の環境に触れられる貴重な時間です。流暢な英語を話す必要なありませんので、コミュニケーションを思いっきり楽しもう。

ツアー会社

コンチキツアー

コンチキツアー

Gアドベンチャーズ

Gアドベンチャーズ

トラファルガー

トラファルガー

トップデック

トップデック

体験談

体験談

よくある質問

ツアー中は参加者とずっと一緒?

自由時間が多いのも海外ツアーの特徴。思い思いの過ごし方をしてもいいですし、現地で用意されるオプショナルツアーに参加して、ツアーメンバーと一緒に楽しむことも可能です。詳細は最終案内でお渡しする英文の日程表に記載されています。

現地でお金はどれくらい必要?

現地で必要な費用としては、主に下記があります。①の飲食代については、ツアー代金に含まれない食事回数を日程表でチェック。特にお酒を飲まれる方は余裕をもった予算を組むようにしましょう。
①ツアーに含まれない飲食費
②オプショナルツアー代
③お土産・お小遣い
④ツアーマネージャー・ローカルガイドへのチップ

お金はどうやって持って行くの?

現金、クレジットカード、国際キャッシュカードやキャッシュパスポートなどがあげられます。現金での持参は少なめにし、カード類を複数併用することをお勧めします。最終案内に「海外発着ツアーガイドブック」を同封しますので、あわせてご確認ください。事前に日本で一定金額を入金しておけば現地ATMにて現地通貨で引き出せる「キャッシュパスポート」が人気です。

スーツケースかバックパック、どちらがお勧め?

ホテル泊の場合はスーツケースで参加される方が多いようですが、スーツケースだけでも結構な重さになりますので要注意。キャンプ泊のコースはバックパックのほうが動きやすいかもしれません。宿泊施設にはエレベーターがないことも多いので、滞在期間が1泊だけの都市は、スーツケースをバスに預けたまま、1日分の着替え等をバックパックに入れて持ち運ぶのもお勧めです。スーツケース等のバスへの積み下ろしはドライバーが一部お手伝いしてくれますが、基本的には参加者自らで行うようにしましょう。

プレミーティングに参加できません。問題ありますか?

いずれのツアーでも、ツアー開始前日または当日にメンバーやツアーマネージャーとの顔合わせ「プレミーティング」があります。到着便の時間等の問題で参加できない場合でもツアー参加への支障はありません。但しツアー開始時間までには必ず出発地に到着、参加するようにしてください。遅れた場合、自費で追いかけていただくことになります。

ツアー中の宿泊先リストを下さい。

コンチキツアー・トラファルガー・トップデックにご参加の場合、出発の約1週間前を目途に、最終案内で宿泊先のリストをお渡しします。Gアドベンチャーズ・一部のトップデックのツアーに関しては、いずれもフレキシブルなツアーのため、出発前に滞在先の事前公表はありません。現地到着後宿泊先の案内があります。

海外旅行保険は、必要ですか?

いずれのツアーでも海外旅行保険は必須です。日本出発前に各自にて必ず海外旅行保険にご加入ください。ツアー出発前のミーティングで、ツアーリーダーより保険の加入(保険会社名、証券番号、緊急連絡先など)を確認いたします。保険の確認ができない場合、ツアーにご参加いただけません。クレジットカード付帯の保険を利用する場合には、英文の補償内容の証明書(付保証明)を事前にご用意ください(取得までに時間がかかる場合がございますので早めにご準備ください)。補償金額が低いケースもありますので、十分ご注意ください。

チップは必要ですか?

基本的に必要です。諸外国ではチップの習慣があります。ツアー中お世話になったツアーリーダーやドライバーに、1人あたり1日USD(US$)2/AUD(AU$)2/EURO(EUR2)×ツアー日数分程度をお渡しください(ツアー会社によっては終了前に、チップ用の封筒とメッセージカードが渡されます)。

ツアー中Wi-Fiは繋がりますか?

移動のバス・バンや宿泊ホテル内ではWi-Fiサービスが提供されているコースが多いです(有料の場合もあり)。利用方法等については現地でご確認ください。海外発着ツアーは世界中の仲間と時間を過ごせるかけがえのないチャンスですので、普段はできない生のコミュニケーションを図るように努めましょう。但し日本の家族への連絡はご自身でこまめにとるようにしましょう。緊急時を除き、各ツアー会社から日本側への連絡は特にありません。確実にWi-Fi環境が必要な方は、日本出発前にWi-Fiレンタル等の準備をされることをお勧めします。

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